フィリピン株式市場の営業時間が再び短縮されます。

オミクロン株の蔓延によりフィリピン株式市場の営業時間が1月14日から31日まで以下のように再び短縮されます。

  • 09:00 プレオープン
  • 09:15 プレオープン(キャンセル不可)
  • 09:30 オープン
  • 12:45 プレクロージング
  • 12:48 プレクローズ(キャンセル不可)
  • 12:50 ランオフ(引指に伴う最終株価決定)
  • 13:00 マーケットクローズ

昨年の営業時間の正常化から1ヶ月と6日ぶりの短縮営業となります。

これが継続されるか否かは感染者数に基づいて31日前後に決まるそうです。

なお12月6日に通常営業時間に戻ったばかりで、実に1ヶ月6日ぶりの時短営業となります。

僕は短縮営業に慣れていたので日本時間16:00まで市場が開いている方が違和感があって、短縮営業の方が個人的にはしっくりきています。というか、別に時短営業でも問題ないんじゃないかとすら思っています。無駄にチャートとか値動きとか眺めちゃいますし。

なおフィリピン国内の感染者数は過去最大を記録しており、どうにか収まって欲しいとは思っています。

今年こそはパンデミックの終息をと願うばかりです。

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この記事を書いた人
株式投資とか不動産投資とか、あと旅行とか大好物です。これまで58カ国と10ヶ所くらいの微妙な地域を訪れました。英語の勉強もしていますが、なかなか上達しないのに色々な言語に目移りしがち。なぜかフィリピン株中心のブログになってますが、基本的には僕のしがない日記です。
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